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第一回打ち合わせ(3ヶ月前) わくわく☆ドキドキ!まずはプランナーと仲良くなってください。 テーマ設定…テーマのある結婚式は「ワタシ色」が濃いです。はじめに設定すると、それに合わせてアイテム選びができます。 招待状印刷申し込み…申し込み後、約1週間ほどで 校正紙ができ、ご確認後約1週間で印刷が出来上がります。宛名代書も同時に 申し込むとより、スムーズでしょう。代書料金は大体の目安で1枚200円程度。 衣 裳…早い者勝ちです。予約をしていかれる ほうがよいです。比較的ゆっくりご覧になれる、平日がオススメです。 たくさん試着ができる可能性大です。 宿泊予約…遠方からのゲストは、披露宴の時間によっては宿泊が必要なことも。特にホテルは、秋などのトップシーズンやお日柄がよい日には、早々と満室になってしまう恐れアリ。早めの確認が必要です。 司会者…披露宴の重大ポイントです!司会者によってまったく雰囲気も変わります。「どんな披露宴にしたいのか」、イメージに合った司会者を選んでください。また、年齢や経験によっても料金が変わってきますが、ホテルの場合はだいたい6万〜10万円です。 二次会…会場探しはお早めに。披露宴会場の周辺情報は、担当のプランナーに訊くのが一番です。 送迎バス、ハイヤー…必要であれば早めに確保しておくのがオススメです。 |
第ニ回打ち合わせ(1ヶ月前) 披露宴の核心部分です。ご両親が同席される方も多いです。 配席プラン…両家のゲスト人数を確認の上、打ち合わせに臨むようにしておくとスムーズです。配席プラン表が渡されます。 料理・飲み物…内容をあらかた決定します。料理の 種類(フランス料理・中国料理。和洋折衷料理…)、ウェディングケーキ、飲み物(飲み放題プランなど)。 装 花…メインテーブル装花、キャンドル装花、ケーキ装花、ゲストテーブル装花、ブーケ、贈呈用(ご両親)花束などなど、装花が必要な場所と内容を決めていきます。お花は会場全体のイメージを大きく左右します。 写 真…親族集合写真、お二人の記念写真、ご両親との記念写真、スナップアルバムなど。 引出物…何品つけるのか、どんなものを、ゲストによって内容を分けるのか、バッグサイズなどをあらかた決定。だいたい1週くらい前までなら変更は可能です。 美容・着付け…花嫁のメイク・髪型相談。親族で着付けが必要であれば予約。美容室によってはエステやネイルケア、顔そりを受けられるところも。 演 出…シャボン玉、光る液体、キャンドル、VTR、シーン別音楽などなど、披露宴を盛り上げるアイテムたちがたくさんです。(ただ、ほとんどがオプションでしょう。) |
![]() 準備は大変!だけど楽しいですよ☆ 世界一幸せな花嫁になるための期間ですから。 きたむうが大好きな本です。花嫁さんのワクワクの気持ちで読めます。 著者が考える「幸せの作り方」が、あたたかいイラストとエッセイで紹介されています。 若い人はもちろん、親の世代も冠婚葬祭のルールやマナーには疎くなっています。そんな人たちのための“バイブル”。時代に合った新スタイルも紹介。 |
| 第三回打ち合わせ(2週間前) 疲れをためないでネ。お肌に悪影響…! 配席・席札プラン表の提出・印刷…提出より約1週間で校正紙があがり、最後の確認作業に入りましょう。名前の間違いは一番の失礼にあたるので、気をつけて。 メニュー印刷…つけるかつけないかは、半々ってとこです。あったほうがより、おもてなし意識は感じられますね。 送迎バス・ハイヤー依頼書の提出…詳細地図や乗車ゲストの名簿を用意してください。送迎時間なども。 宿泊者リストの提出(ホテルの場合) ヘアメイクリハーサル…オプションが多いですが、当日はなかなかうまく希望を伝えられないもの。時間を設けて美容師さんとお話しすることをオススメします。 費用の概算(見積書作成)…披露宴1週間前くらいまでにお振込み依頼があると思います。その後の変更分は、後日精算。 | ![]() きたむうが用意したサンクスギフトです。 クッキーの小袋の中に、ふたりの名前と日付。そして メッセージを選んで入れられるようになってます。 | 最終打ち合わせ(10日〜1週間前) いよいよですね。ふたり仲良く当日をお迎え下さい! 引出物数の決定 司会者打ち合わせ・進行内容決定 決定事項の最終確認 |